件名:買ってしまいました

  • 1月 8, 2012 at 7:56 PM

件名:買ってしまいました

友達からメールが来て、見てみると、
上記の件名でした。
「え?」
何を買ったんだ?と思ってメールを開くと(あ、スマホです)、
なにやら鍵盤が並んでいる写真。
右側にはマウスはあるけれど、パソコンの側に箱状のモノが一つ。
「え?」
よくわからないな、と思って、
ちょっとその写真を見てたんですけど、
「あ」っと思って、
「シンセサイザー買ったの?」
と返信すると、

「いや~、買っちゃった。パソコンで音楽できるよ」

前々から欲しい欲しいと言ってたんですよね、友達。
で、年末にあるアーティストのライブをユーストリームで見て、
思い切って購入したそうです。

「どうせさ、ボーナス寸志だったりするから、
使っちゃえ、と思ってさ」

彼もお一人様。
僕もお一人様。
独身貴族の強みですね(笑)。
親は泣くパターンですが。

「じゃあ始めるの、音楽活動?」
「そういうことになるね」
「ほうほう、ついに」

ネットで展開していくそうです。
コレはいろいろと面白そう。
どうなっていくのか注目だなァ。
僕も興味あるんですけどね。
そろそろアフターファイブの使い方をきちんと決めなくてはな…

叔父の書く達筆な筆文字

  • 12月 8, 2011 at 1:03 AM

先週末三連休だったので、久々に家でのんびり過ごしました。
特定の彼女がいるわけでもなく、友達程度のガールフレンドはいますが、基本的に一人のほうが気が落ち着くという感じはずっとあります。
自宅が一番いいな、と思います。
珍しく叔父が遊びに来て、近況を話していきました。
近所で訃報があいついで、自分も忙しいと話していたのです。
叔父はいまアルバイトとして、冠婚葬祭の宛名書きをしているそうです。
結婚式の招待状の封筒の宛名、法事やお葬式の宛名などを書いているそうです。
彼の書道の腕前はかなり評価が高いそうです。
最近では、香典や結婚式のご祝儀袋に達筆に筆で書く人が少なくなり、ここ数年その宛名書きの仕事の依頼がとても多くなったのだそうです。
叔父は年金暮らしですが、シルバー人材センターにも登録しています。
シルバー人材センターでは、もう定年になって現役の仕事は退いているけれど、いろいろな素晴らしい技術を持った人がたくさんいて、刺激になるといいます。
センターではカラオケ大会や運動会、旅行、忘年会などなにかあればみんなで集まり、楽しく過ごしているのだそうです。
それにしても、叔父の筆文字は見ているだけで気持が引き締まるような、気持のいい字体です。
あらためて尊敬してしまいました。

一人っ子のオレの結婚願望、そして、包茎手術とクリニック

  • 11月 18, 2011 at 9:24 PM

「もんきち」です!
今年27歳になったオレ、実家から市役所に勤める「箱入り息子」です。

なぜ「箱入り息子」かというと、一人っ子なので親からの愛情を独り占めできて、オレが行動する前に親たちがお膳立てをする生活をしてきたからです。
でも、自分で「箱入り息子」だと気づくところがすごいなと、自分でも感心しています。

オレの年代だと結婚を意識してもおかしくはないのですが、親たちの「天然キャラ」は半端ではないので、オレの結婚を全然期待していないのです。
オレも、一応、男性としてのプライドがあるし、親のいいなりになっていると思われるのも嫌だから、はっきり言います。

「結婚は意識しています!」
そして、結婚を機にクリアすべきことも考えています!」

とはいえ、兄弟がいないオレ、包茎手術の必要性とかは、ネットのクリニックサイトなどで調べています。

包茎手術のクリニックサイトには、いろいろな世代の「声」が載っていますが、包茎手術のきっかけもいろいろだとわかりました。
包茎手術でネックになるのは術後の生活ですが、奥さんが里帰り出産している間に治療した人もいるようです。

ちなみに包茎手術のことなら、こちらのクリニックがお勧めです。
そこから得た情報も、いろいろ参考になります。

包茎手術の必要性がある男性へ!希望をもってクリニックの門へ!

  • 10月 8, 2011 at 9:34 PM

「もんきち」です!
ただいま27歳、市役所勤務の独身男性です。

実家住まいの一人っ子ですから、世間からは「箱入り息子」だといわれています。
実際、そのとおりですし、親たちもあえて否定しません。
それどころか、オレに結婚のノルマを課すでもなく、実に、のんびりしたものです。

結婚に対する考えは世代にもよりますし、農家の跡取りとか、家庭の事情にもよります。
でも、オレは『日本国憲法第24条』にある「両性の合意のみ」にもとづいて結婚相手を決めたいと思っています。

結婚のためには結婚相手探しが「はじめの一歩」ですが、包茎手術の必要性を感じる男性にとっては、それが大きな壁になることもあります。
また、気になる女性がいても、ついつい消極的になって、自分からアプローチできない人もいます。

あるクリニックサイトには、包茎手術に関する男女それぞれの意識調査が載っています。
交際相手の男性に包茎手術の必要性があるとわかった場合、積極的な治療を求める女性が多いです。

しかし、包茎手術が別れの原因になる極端なケースが少ないことも、男性にとってはうれしいことです。

だから、包茎手術でお悩みの方は、こちらのクリニックへ!
希望をもってクリニックの門をくぐりましょう。

男性にとっては大事な包茎手術と、クリニックサイトの体験談

  • 9月 8, 2011 at 9:15 PM

「もんきち」です!

両親の愛情を独り占めしている一人っ子の僕、実家から勤務先の市役所に通っています。
一人っ子といってもいろいろですが、僕の場合は典型的な「箱入り息子」です。

だから、こんな僕が公務員の仕事ができるのかと、まわりのみんなから心配されています。
ベビーフェイスの僕は、頼りなさそうにみられるので、だいぶ損している気がします。

でも、たしかに、おっとりしているし、自分でも認めざるをえないですね。

だから、そういうイメージを払拭するためにも、アフターファイブは「自分磨き」の時間として有効活用しています。

いろいろな場所にでるようになると、幅広い年代の方たちと知り合いになれます。
この間は、親子ほど年齢が離れた男性から、かなりデリケートな話を聞かされました。

男性にとっては大事な包茎手術の話ですが、彼は、自分や息子さんの経験もあるから、包茎手術のことは他人事には思えないそうです。

なんか、ボランティアみたいな発想がしますが、でも、包茎手術のことを心配してくださる厚意には、素直に感謝しなくてはと思います。

クリニックサイトには、包茎手術の体験談もあります。
また、男性スタッフばかりのクリニックもありますから、包茎手術の相談ならクリニックで気軽にできるようです。